ドラマの中の英語

英語を話せるように日々勉強ならぬ視聴の日々

Japanese university English teacher fights student misbehaviour with eccentric new rulebook

”ゆとり”という単語を使うのは、何かわかった感じがしても実際は何も解決されていないという点で嫌いなのですが、大学生もここまで来たかというニュースが今回の英語勉強マテリアル。先生の怒りよりもその教育内容のレベルの低さに、この大学の彼らたちは果たしてこのロケットニュースの英文記事が読めるのだろうか?と心配になってしまいます。次の文章で著者も指摘していますね。

there’s a bigger picture we should be worried about here.

いずれにせよ、こういった勉強になる英文が読めるのも彼らのおかげなので感謝しなくては(笑)。こういうのを養分というのかな??

プリント上のおねえ言葉が微妙に気になるのはあたしだけではないはず、よネ〜

***今回の英文***


Japanese university English teacher fights student misbehaviour with eccentric new rulebook | RocketNews24

 

***今回の単語***

text テキストメッセージを送る

beleaguer 悩ます

along with 加えて

expletive-laden 罵り言葉満載の

missive 手紙

ominously 不気味に

whilst 一方

half-heartedly 気乗りしないで

set out 述べる

foster 促進する

hereby この結果

deliberately わざと

henceforth これからは

hand out 配る

hilarious 愉快な

notorious 悪名高い

compulsory 義務の

sincerely 心から